AI × Human Studio — Tokyo

アイデアは、 もう眠らせない。

AIを相棒に、自分が「欲しかった」プロダクトを作り続ける個人スタジオ。
大手が見落とした余白に、本物の需要が眠っている。

Scroll
— 01 Philosophy

大手プロダクトが届いていない場所が、
世界中にある。
その余白に、まだ誰も届けていないものがある。

01 —
自分の渇望から
設計する
ユーザーリサーチより先に、自分自身が「欲しい」と思えるものを作る。そこにある熱量と具体性は、机上の調査では生まれない。感じた不便さ、埋まらなかった渇望、それが正直な起点になる。
02 —
個人 × AI で
プロダクトを成立させる
利用者が少ないとビジネスにならない——それが大手の論理。個人がAIと組めば、開発・運用コストを極限まで抑えられる。見過ごされてきた需要も、今なら確実に形にできる。
03 —
孤独な人を、
つなぐ
同じ熱量で話が合う人が、近くにいない。そんな孤独は、世界中に存在する。サービスが、その距離を縮める。本当に話が合う人と出会える場所を、作り続ける。
— 02 About

最高の相棒を、 手に入れた。

マーケティング戦略の立案・統括に携わりながら、 ずっと「作りたいプロダクト」が頭の中にあった。 それが今、現実になっている。

17歳のころ、自分の顔を客観的に評価してもらえるサービスを作りたかった。 ザッカーバーグがFacebookを生み出した衝動と同じものだったと気づいたのは、ずっとあとのことだ。

本棚にはアプリ制作の本が並んでいた。 アイデアはあった。市場を見る目もあった。 ただ、「自分で作る」にはあまりにもハードルが高すぎた。

AIが話題になるたびにいち早く試してきた。 そしてClaude Codeと出会った瞬間、それが変わった。 噂を遥かに超えていた。その瞬間、本物の相棒を得たと確信した。

最初のサービス「Sinc」は、自分自身の生きづらさから生まれた。 空気を読むより本質を語りたい。間違ったことを正しいように振る舞わなければならない場所で、 それでも数人だけ、本当に話が合う人間がいた。 その人たちの存在は、人生においてかけがえのないものだった。

世界は広い。同じように感じている仲間が、必ずどこかにいる。 それを証明するために、作った。

3w
Sincの開発期間(AIとともに)
136
診断の質問数
32
パーソナリティタイプ数
次に作るサービスのアイデア
— 03 How I Work
01
自分の渇望から発想する
「なぜ、これが世にないんだろう?」という問いがスタート。自分自身がユーザー0号として、課題を骨の髄まで理解している状態で設計に入る。
Ideation
02
AIと設計を詰める
マーケティング視点でUXを設計し、AIがコードを組む。「伝える力」と「作る力」が一体になることで、圧倒的なスピードと精度が生まれる。
Build
03
小さく出して、育てる
完璧を待たずにアルファ版を展開。ユーザーの反応を見ながら磨き続ける。プロダクトが刺さった瞬間、サービスは急速に育ち始める。
Launch
04
次のアイデアへ
ポートフォリオが積み重なるほど、個人スタジオとしての力は増す。やりたいことは山のようにある。作り続ける理由は、尽きない。
Scale
— 04 Work
Alpha — Live
Sinc
性格診断 × コミュニティ SNS
136問の本格診断で32タイプに分類。同じタイプが集まる掲示板と、相性スコアで出会えるマッチング機能を持つ。「本当に話が合う人」と出会うために設計されたサービス。自分自身の生きづらさから生まれた。
Diagnosis Community Matching Web App
Visit Service
Coming Soon App Store
Coming Soon Google Play
Concept
Session
ミュージシャン向けマッチング(仮)
同じバンドが好きで、一緒に演奏したい人がいる。でも、同じ熱量の仲間が見つからない。趣味の音楽を、もっと気軽に楽しめる場所を作る。
Music Community Niche
Next
TBD
次のプロダクトは、まだ余白の中にある
「なぜ、これが世にないんだろう?」という次の問いから、次のサービスが生まれる。ポートフォリオは増え続ける。
Coming Soon
— 05 Note

作り方を、 売る。

アイデアからリリースまで、AIとともにどうやってサービスを作ったか。その過程と知見を、noteで公開予定。 個人がAIと組んで採算を成立させるための、リアルな記録。

近日公開予定 —
01 AIと3週間でサービスを作った全記録 Coming
02 Claude Codeとの協業——アイデアを最速で形にする方法 Coming
03 個人プロダクトで採算を成立させるコスト設計 Coming
04 マーケティング視点でプロダクトを設計するということ Coming
— 06 Contact

何か、一緒に
作りませんか。

プロダクト開発の相談、コラボレーション、取材など、お気軽にご連絡ください。 「こういうサービスがあればいいのに」という話は大歓迎です。 誰も解いていない問い——そこに、一番面白い仕事があります。

info@strataix.net @StratAIX_AI

通常2〜3営業日以内にご返信します

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